梶野稔オフィシャルブログ 


by minorucasino

プロフィールを見る

S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30

カテゴリ:Diary( 966 )

代役から考える演技論

入団以来、代役をやらせて頂く事が多い。

入団1年目の時は主役の代役をやる事になり、1日でセリフを入れた事もあった。(今では考えられない…。)
「浅草物語」では3役ほどやり、本役よりも良いという事になり(他にも理由はあったと思うが)本役の先輩3人の前でやるという大変気まずい思いもした。
しかし大滝さんとセリフをやりあえたのは良い思い出、良い経験だ。

今、次回作「大正の肖像画」の稽古中だが昨日久々に代役を務めた。
孝雄さんの役。30代の若手としては大変やり辛い。他に適任の先輩もいる中で私になったのだから、その期待に応えるべく務めないといけない。

務めるといってもこれはオーディションだ。演出家、他の劇団員の注目を集める。
しかし自分も試したい事がある。
抜けたパズルを埋めるように演じるやり方もあるだろうが、それではつまらない。
以前からもそうしていたが、自分の今の演技論、演劇感をやるべきだと考えた。
それが間違いかどうかも検証したい。

僕が最近落語やライブをやって実感している事はテクニック、上手さでは観客は感動しなくて、上手い下手ではないドラマチックなものを観て初めて感動してもらえるのではないだろうかと感じてきた。
ライブの時もやはり宇野先生が残した言葉、「思えば出る」でしかないんだと決意してやってきた。

しかし難しいのはある程度の技術を持ち合わせていないとそれは通用しない。
落語なら口跡など、歌なら音程など。
演劇はその全てと身体表現。

台本をもらってから、全部の役を落語のように声に出して読んでいたから、急な翌日の代役でも焦りはなかったのだが、いざ自分がやるとなると技術に走りたくなる。
下手と思われたくないし、評価も欲しい。
しかし、その道には行かないぞ、そこは行き止まりだと何度も思い直し当日を迎えた。

僕が今回心掛けたのは自分が考えた役の設定(金持ちで実は外では女遊び三昧という設定。)からセリフを相手に言って相手からもらった感情で会話するというもの。練習通りにはならないから柔軟性が必要となる。
しかし会話の軸となるのはこのセリフで何を相手に言いたいのかというもの。それはしっかり捉え、相手に話す。

こう書くと当たり前のようで基本的な事なのだが、これが難しい。
感情をもらったつもりだったり、もらったふりをしてしまったり。
相手役お構いなしで家で練習した通りのセリフを言ってしまったりもする。

稽古後、録音したものを聞くと間が持たず練習通りのセリフを言っていたり、言葉が不明瞭な所もあった。しかし相手役と会話出来て想定の範囲外の表現になった箇所があり、道は間違ってはいないと確信した。

本当に演技というのは難しい。
落語は演者と観客で成立するが、演劇は戯曲、演者と演者以外の役者、舞台装置、照明、音響効果、スタッフ、劇場空間、観客でやっと成立する。
その難しさを乗り越えた時の達成感を味わってしまったから劇団にいる訳だが、やればやるほど難しい。
そして芸術と言いたいが尊く崇高なものに感じてならない。

「劇団で芝居をやっている」というと大概理解されず低く見られ冷たい目で見られるが、観てから目線を決めてもらいたいものだ。

そんな思いも一方通行だろう。
それを覆す為にも頑張らなくてはいけない。
劇団は個の集合体。
その個のパフォーマンス能力を上げる努力を今まで以上に貪欲に演劇以外でも求めていく必要がある。

そうしなければ自分の田舎で、全国で演劇を観たいと応援して下さっている方々に申し訳ない。
[PR]
by minorucasino | 2015-09-04 21:18 | Diary

弘前バカンス

昨日、昼便のバスで弘前着。
温泉に入ったら、朝7時にパッチリ目が覚めた。

午前中はママチャリで市内巡り。
まずは墓参り。
ここで今まで間違っていた事に気づく。

あれ…梶野が二つある…。

帰省の度に一人で墓参りをしていたが、
ずっと隣の親戚の墓参りをしてました…
ごめんね、お祖父様、お祖母様…。

弘前城本丸の持ち上がったところを見てから、弘前市立博物館へ。
c0034396_21535890.jpg

青の時間 佐野ぬいの世界
以前、名刺交換させて頂いた郷土の大先輩。
観覧料は280円!安すぎる!
色んな青がありました。

c0034396_21535889.jpg

c0034396_21535840.jpg

太宰治まなびの家。
太宰が下宿していた家が無料で公開されています。
弘前市民劇場で知り合った方が常駐していて解説して下さいました。
広い家で太宰の部屋には落書きもありました。
ちなみにこの顎に手をやっているポーズを太宰は沢山撮っていて芥川の真似をしていたのでは?というお話でした。
で、僕も真似してみました。

c0034396_21535976.jpg

お昼ごはんは弘前市民の大好物、デパート中三地下にある味噌ラーメンを食べ

友達に車を出してもらって田舎館田んぼアート初体験へ。
c0034396_21535901.jpg

二つ会場あって
第一会場は田舎館村役場の展望台から。この上から見ると
c0034396_21540047.jpg

c0034396_21540023.jpg

「風と共に去りぬ」がドーンとある。
c0034396_21540148.jpg

ちょっとクラーク・ゲーブルしてみた。
c0034396_21540170.jpg

下で見るとこんな感じ。
c0034396_22024760.jpg

第二会場は道の駅に移動してこの上に登って
c0034396_22024830.jpg

c0034396_22024853.jpg

c0034396_22024964.jpg

ドーンとスターウォーズ。
c0034396_22024912.jpg

c0034396_22025003.jpg

c0034396_22025040.jpg

c0034396_22025169.jpg

下から見るとこんな感じ。ふさふさしてて段差もある。
c0034396_22025258.jpg

その隣には高倉健さん。
c0034396_22025231.jpg

石のアートになってる。下で見ると変な感じ。

友達とバイバイして両親と晩ごはんを食べに深浦へ。
c0034396_22240466.jpg

1時間半くらいで左に移動。
c0034396_22240527.jpg

千畳敷海岸
c0034396_22240565.jpg

今年初の夏の海。
の、目の前にある民宿田中へ。
c0034396_22240589.jpg

c0034396_22240636.jpg

この雰囲気たっぷりのところで
c0034396_22240756.jpg

サザエ〜の。
c0034396_22240709.jpg

ホタテ〜の。
c0034396_22240836.jpg

いか〜の。
c0034396_22240805.jpg

マグロ、タイ、ヒラメ〜の。
c0034396_22240932.jpg

鯛のじゃっぱ(あら)汁〜を
食べたーの。
全部、近海で採れたもの。
めがったー。(美味しかったー。)

帰りに温泉に入って
c0034396_22560669.jpg

嶽きみ。
この岩木山でとれたトウモロコシは今年、最高の出来。プリッとしてて歯ごたえも良く、とても甘い。今まで食べたなかで一番美味しかった。
地方発送もあるようですよ!


こんなに津軽を満喫したのは初めてだろう。
夏に帰ってきたのは15年振り。
津軽の夏を知らなかっただけかも知れない。

さあ、明日は青森入り。
昼からリハーサルに参加して明後日は本番。
8/23
青森演劇鑑賞協会60周年記念公演
演劇「還暦の歌」
乞うご期待!!


[PR]
by minorucasino | 2015-08-21 21:19 | Diary

教えるは教わること。

7/17、KAJINプロデュースvol.1役者ライブ「表現者たち」は昼夜大入り満員のお客様に恵まれ無事終了しました。
これも日頃応援して下さる皆様のおかげです。
ありがとうございました。

今回、KAJINは初めての試みをしたが、それには様々な理由があった。
そのひとつは「みんなで経験値を増やそう」。

芝居に参加するとなるとオーディションに参加したり、キャスティングを待たないと芝居が出来ないが、この形態だと自分でステージに立ちお客様の前でパフォーマンスし本番の経験を積む事が出来る。

呼びかけに応えてくれた女優5人は稽古熱心でとても頑張ってくれた。
全体で一回、個別に一回稽古をしたが、プロデュースするわけだから、出来る限り恥をかかせないようにアドバイスした。
その時、僕の口から出た言葉は劇団で自分が先輩から教わった事だった。

落語家が弟子をとるのは「教えることは教わることだから」と聞いた事があるが、まさしくそうだった。

女優陣に言った事は自分が大切にしているのに出来ていないところだった。
そして女優陣の稽古後にKAJINの練習をしたが、二人とも表現の幅が広がっているのに気付いた。


良い経験をさせてもらいました。


本番の様子は下記のKAJIN Facebookページに写真をいっぱいアップしたのでご覧ください。

http://www.facebook.com/kajin2011
c0034396_16104676.jpg



[PR]
by minorucasino | 2015-07-19 15:20 | Diary

またオーデからの元劇団員とアンダーカバー。

今日は午前中に代々木でアフレコのオーディションを受けた後、青山まで足を伸ばした。
元劇団員の華麗なる転職先はsousou。僕も好きなブランド。
黒い細パンツも飽きてきたし、相談にのってもらった。一時間以上試着を繰り返し、今回はこれに決めた。
c0034396_2032748.jpg

富士という形でスカートみたいだけど、ズボンになってます。
首巻きは前に買ったもので巻き方をレクチャーしてもらいました。
その後はお茶をご馳走になり…。
c0034396_2032840.jpg

c0034396_2032956.jpg

c0034396_20321024.jpg

c0034396_20321150.jpg

結構なお手前でございました。
僕が岡本太郎好きという事で太郎の器にしてくれました。

実は他にもお買い物して長年買いたかったアンダーカバーというブランドのTシャツを買った。
c0034396_20321158.jpg

ちょっと前にこのブランドのトレーナーを着てる人がいて思わず「アンダーカバーですね!」と声掛けてしまったが、向こうも喜んでくれて話し込んだ事があった。
それからというもの昔の思いが再発してしまった、という訳。

欲しかった服の買い物をしてとてもすっきりした。



さあ、また頑張ろう。
もっと洋服を買えるようになろう。
[PR]
by minorucasino | 2015-04-05 20:16 | Diary

またまたオーディション

昨日は舞台のオーディションに行ってきた。
チェックしてる人なら日にちで何のオーディションか分かってしまうかも知れませんね。
同じ時間に後輩女優も来てました。

オーディション内容は2ページ分セリフを渡されて5人一組での演技。
同じ組で2回やるのだが、僕は人数調整で他の組でもやったので計4回やった。

他の方を眺めていると「育ちが出るなぁ」とつくづく思った。

動き回る人、オーバーにやろうとする人、やらない人、アニメ声の人、声が大きい人、小さい人…。


オーディション会場は実際に公演する舞台。
久々の板の上は眠ってた僕の新劇俳優細胞が騒ぎだした。

途中から登場する役なので、どこから登場しどの場所に立つか、声のトーン、大きさ、4回出来るので、もちろん4回役の設定を変えた。(どのくらい変わっていたかは知らないが…)
大事にする事はやはり「思えば出る」で緊張せず集中する事。

今回、僕は思った。
以前よりも確実に成長していると。
相手役の声が聞こえて自然に声が出た。
自分がなりたい役者に近づいていると実感出来た。

ライブや落語をやっているから人前でも物怖じせず演技を出来たし、半径1メートルでやっていたからこそステージは開放的で空を飛んでいるような心地よさだった。

自分の中では好感触だが、合否はお釣り。

作演出は同郷で面識ある方。強力なコネもあるが、そんなもの使って出演しても意味がないから使わない。
チームに必要だと感じてもらわない事には良い舞台成果にはならない。

昨年末からオーディションが続いているから、そろそろ決めたいところだけれど。
[PR]
by minorucasino | 2015-03-31 09:12 | Diary

出会ってしまった「審判」

Facebookで青森演鑑の方に教えて頂いた本。
加藤健一さんはこの本を本屋で一気に読み号泣し、事務所を立ち上げるきっかけになったという。どういう本なのか気になり図書館に走った。
c0034396_212236100.jpg

「審判」
バリー・コリンズ:著
青井陽治:訳

第二次世界大戦中にドイツ人兵士はロシア人将校の捕虜7名を食料のない地下室に閉じ込める。発見された二ヶ月後に生き残っていたのは二人…。その一人が語るというもの。
120ページ、喋りっぱなしの2時間半の一人芝居。

日本初演は1980年文学座アトリエにて江守徹さん。その後、加藤健一さんやネットで検索すると二、三名上演している。


歌をやったり朗読、落語をやったりしていたが、この本に出会ってしまった。

役者としてやらずにはいられない、やらなければいけない、やらずにすまそうとすると「逃げるのか!」と言われているようなそんな気がする本だ。


1年後を目標に挑戦します。
[PR]
by minorucasino | 2015-03-22 21:22 | Diary

お金を得るということ

やろうとしている訳ではないが株式ってなんなのか最近お勉強している。
遅ればせながら資本主義の構造を知りました。


色んなサイトを見ていたら「お金」とはなんなのかから書かれたサイトがあってそれをずっと読むと面白い言葉があった。

「お金は何か人の役に立つ事をしないと手に入らないもの」


なるほどと思った。


今まで沢山のアルバイトでお金を手にしたが、その時は肉体労働などの成果としてお金をもらっていた感覚があったが、それをやった事によって誰かが楽になり喜ばしいからその評価としてお金というものを頂いてきたのだろう。


という事は芝居も歌も人の役にたたないとお金はもらえないという事だ。


観た人、聴いた人にとって自分の人生の役にたたないとお金は発生しない。



ちょっと前にネットで「私はプロなのでタダではやりたくない。友達の結婚式の余興で言い出せなかった事があるが、それなりのレッスンを受け、費用もかかっているのだから報酬が発生しないのはおかしい」というのがネット上で広まった事があった。

音楽の価値が下がっている現実を訴えているものだったのだが、もし感動を与える事が出来たら報酬がなくてもそれに見合う評価は生まれるはずだ。無かったらそれなりの演奏だったという事なのだろう。
悲しいが。



世の中には沢山の劇団があり、俳優がいて、バンドがあり、歌い手がいる。
そのなかでお金をもらえる存在になるというのは本当に大変な事だ。


お芝居では「今、やるべきでやりたい作品をやる」という考えが多いように思う。もちろんそのエネルギーがないと千秋楽まで辿り着かないだろう。

しかし観客からお金を貰いたいのであれば「劇場に行きたくなり、行ったらその人の人生の役に立つ何か」がある作品でないといけないのではないか。

ライブ、歌でも同じ事が言える。
自分の作りたい歌がイコール観客が望むものならいいが、そうでないならば考え直さないといけない。



有難い事に今まで舞台を踏んでギャラを頂く事があったり、ライブをやって少し頂く時もある。


その頂いたお金はその人の役にたってもらえたお金なのだろうか…。


岡本太郎は一枚も絵を売らなかった。
それは「芸術は大衆のもの」という考えかららしいが、このお金の件で考えると自分の為だけに描いたからのように思える。
[PR]
by minorucasino | 2015-03-10 23:13 | Diary

俳優のアルバイトについて

今日は何故か劇団員がアルバイトをしているところをたくさん目撃した。

朝には先輩(大先輩)、夜には後輩。


後輩にはびっくりした後「何やってんのー?」なんて気軽に声を掛けられたが、先輩にはそんな事出来なかった。

目撃した時、一瞬目があったが見て見ぬ振りをして下を見てその場を後にした。

先輩が持っているであろうプライドを傷つけたくなかったし、僕自身、先輩のイメージを崩したくなかった。


俳優ってなんなのだろう。


確定申告の職業欄には「俳優」と書くが職業になっているのだろうか。

そうなっている時とそうじゃない時の落差が激しすぎるのだ。


「今はバイトしてればいいや」はずっとは通用しない。
芝居が終わった後ごとにバイトを見つけるのは大変だ。
こちらの都合に理解があるところはそうそうない。

年金をまともに納められなければ、老後もずっとアルバイト。最期は生活保護だ。


そんな終わりに僕はしたくないとずっと思っていた。


やはり「売れよう!」と思い行動しないといけないのではないだろうか。


僕の人並の老後は「今、自分だけの芸を掴めるか」にかかっている。
[PR]
by minorucasino | 2015-02-24 23:34 | Diary

ダンス修行2回目

c0034396_2125452.jpg

ダンス修行2回目はチャコット渋谷本店。
体験はないらしくビジター料金での参加。

「ファンキーダンシング ジャズ基礎初級クラス」
先生はモー娘。やAKBなどの振付で有名な夏まゆみ先生。

調べると東京は有名な人のレッスンを普通に受けられるんですね。

先生効果か生徒さんの中には「アイドル目指してます!」的な女の子もいた。


過酷な(自分には)筋トレに悲鳴をあげ、コンビネーションではカッコいいダンスを振り渡ししてもらった。

夏先生の強靭な腹筋と格好良さに魅了されちゃいました。


オーディション用のダンス修行だけど、胸が開けて背筋が良くなり声の出も良いし、終わった後心地良いし定期的に続けようかな。

どこに入会しようかな…。
[PR]
by minorucasino | 2015-02-05 21:25 | Diary

ダンス修行初回

とある二次オーディションに備えダンスを習うことに決めた。

先日、劇団で後輩にダンスの簡単な振り付けを作ってもらい、振り渡ししてもらったところ、踊れても鏡に映った自分の様のならなさ具合に愕然としたからだ。


そして折角手に入れた切符。
逃した人もたくさんいるんだから、もらった僕は出来る限りのことをしないといけないと思った。



養成所時代は割と踊れた方(と思っていた)で下地はある(と思っていた)から振り付けがあったら対応出来ると思っていたが、肉体は完全におじさんであった。

で、後輩に教わったところに体験レッスンに行ってきた。

c0034396_238254.jpg

まあー、出来ない。


だけど先生に厳しく指導されるの、


嫌いじゃない。




出来ないなか、鏡に映る昔のカレー屋さんの行列が気になって仕方がない。
終わってお腹も減ったので、欲望に負け入店。


c0034396_2382548.jpg

普通の家庭的なカレーでした。
でも、牛スジがのっていて大盛りで550円だから学生に人気なのかな?
年甲斐もなく大盛りにした自分を責めたがダンス後だったからかペロリと完食。



東京にはたくさんダンススクールがあり、体験レッスンもあるみたいだから体験レッスン巡りをする予定。



夜は劇団1980で文化庁も絡んでいる公演「検察官」観劇。
ロシアの演出家。

視覚、聴覚を刺激する演出。
昨年観た東演「ハムレット」に似ている。
流行りなのかな?


下旬には東演でも「検察官」をロシアの演出家で上演する。
観劇予定だが、どう違うのか楽しみだ。
[PR]
by minorucasino | 2015-02-03 22:45 | Diary

カテゴリ

インフォメーション
Diary
旅日記
ミュージカル日記
小説

関連情報&リンク

以前の記事

2015年 11月
2015年 09月
2015年 08月
more...

最新のコメント

さらパパさま、アベさま、..
by minorucasino at 21:46
お元気でしたか? あぁ、..
by アベ at 20:34
おはようございます。 ..
by さらパパ at 08:14
やっぱり、あなたが出るか..
by もとひろ at 01:27
(4)がいいですね。扱い..
by うめつ at 08:58
シミよりまず眼球が怖いよ
by うめつ at 22:56
うめつさん>標準じゃない..
by minorucasino at 18:00
ルイさん>本年も宜しくお..
by minorucasino at 17:59

その他のジャンル